風が止んだ

大ババ様 / 「だれか私を外に連れ出しておくれ」

お~っ風が無い、風が・・ 谷の風が止んだ。

大変だ~っ、トルメキア軍の大型船が不時着してきます。

 

 

っと、妄想しながらオウムの子供(シロサシ)見たいなヤツを針に刺して垂らしてます。

 

 

 

鏡の様な湖面に映し出された空から、ガンシップに乗ったナウシカがオウムの子供を助けに来るはずです(爆)

 

それにしても釣れないもう2時間も漂流してます、日の出前の朝マズメにピンコが2匹付いただけし。

このまま御世の国へ導かれて行きそうです。地獄の沙汰もカネ次第たしか渡し舟の料金は六文銭らいしですが、一円玉出してお釣りもらえるのか楽しみ^^;

 

 

 

いったん上がってルアーロッド類積み込んで、岸際のドン深周りを攻めちゃる。

陸で腰を下ろしてコーヒー啜ったら、あ~めんどくさいわ。

お尻から根が生えて立ち上がらなく成りました、きっとこのままフカイの森に飲み込まれてしまうのでしょう。

 

明日は雨模様、ベットで夢をみます。

ボートで揺られても夢を見てるしね、「この湖に手を出してはならぬ」大ババ様の声が聞えるそ(爆)